【現場視点】中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会(第136回)配付資料
要約 今回公表された「次期学習指導要領等に向けた審議まとめ(案)」で学校現場に最も影響が大きいのは、「調整授業時数制度」の創設と高等学校単位制の大幅柔軟化、そして情報・技術科など新教科創設に伴う授業時数の再配分が同時並行…
要約 今回公表された「次期学習指導要領等に向けた審議まとめ(案)」で学校現場に最も影響が大きいのは、「調整授業時数制度」の創設と高等学校単位制の大幅柔軟化、そして情報・技術科など新教科創設に伴う授業時数の再配分が同時並行…
要約 今回の資料群で学校現場に最も影響が大きいのは、高専の機能強化案ではなく、資料3-1〜3-4に示された「多様な専門性を有する質の高い教職員集団の形成を加速するための方策について(審議のまとめ(案))」と「今後の教職課…