順位の、その先へ。
ひとつの数字から全国との違い、年月の変化、
そして根拠まで。
気になるテーマから。
分類・タグ・検索語は、すべての条件に一致する指標を表示します。タグはもう一度押すと解除できます。学校種の分類には、不登校など別のテーマに属する関連指標も含みます。小・中学生の合計など、複数の学校種を対象とする指標も含みます。
「設置者の合計」は国立・公立・私立をまとめた指標(通信制などは公立・私立)。「絞り込まない」は合計と各内訳を並べます。性別は別の条件です。公務員統計は学校の設置者条件の対象外として表示します。カードの「性別:区分なし」は項目名に男女の指定がないものを指し、学校数なども含みます。収録されている区分だけを表示し、足し合わせて新しい値は作りません。
公的データを読み込んでいます…
数字を、もう一歩深く。
大きい・小さいは、良い・悪い?
順位は数値の順番です。地域の規模や学校の配置によっても変わります。実際の値と経年変化をあわせて見てみましょう。
同じ条件で、比べる。
対象・年度・単位をそろえて表示します。データのない年は線をつながず、未確認の値をゼロとして扱いません。
根拠まで、たどれるデータ。
文部科学省の公立学校教員採用選考試験・学校基本・生徒指導・学校教員・学校保健・教育情報化・教職員の人事行政状況の各調査、総務省の社会・人口統計体系、人事院と地方公務員安全衛生推進協会の病休統計などを基に、co-lectが集計・可視化しています。
グラフの保存・引用にも、対象年と出典が付いてきます。
このサービスは、政府統計総合窓口(e-Stat)のAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
01 47都道府県を同じ条件で比較
02 実数と経年変化を行き来
03 出典・取得日・欠測を明示
収録範囲・更新と保存について
比較設定はこのブラウザ内に保存します。端末間では同期されません。ブラウザのデータを消去すると設定も消えます。共有URLには選択した指標・県・期間を含みます。
本試作は収録済みのデータを表示します。新年度の収集と検証を行って公開データを更新する仕組みを用意していますが、定期実行の設定状況は収録情報に明示します。